わたしたち夫婦、念願の女の子を授かりました

上の2人の子供たちが男の子でした。

 

3人目を作ろうと考えたとき、「できれば女の子も育ててみたいなあ・・・」と思ったのが、わたしたち夫婦が産み分けに挑戦しようと思ったきっかけです。

 

夫婦で色々と調べて、わりと手軽にできる「ピンクゼリー」のことを知りました。

 

調べてみると「ピンクゼリー」と謳って販売されている商品は複数ありましたので、わたしたち夫婦は、安全性や信頼性など徹底的に調べてひとつの商品を選んだのです。
→ピンクゼリー・産み分けゼリー徹底比較表はこちら

 

このサイトは、わたしたちと同じように産み分けで女の子が欲しいご夫婦に役立ててもらいたい考えて作りました。

 

 

ピンクゼリーとは?確率はズバリ80%!

ピンクゼリーとは、膣内のPH値を調整する事によって、

 

女の子が生まれやすい環境(酸性)にするゼリー

 

の事です。

 

ピンクゼリーを使用した時の統計データによると、ピンクゼリーを使用して出産した7129名から生まれた女の子の数はなんと5700人という結果が出ています。

 

実に約80%の確率で女の子が生まれているわけです!

 

ピンクゼリーで女の子の産み分けができるのは何故?

赤ちゃんの性別は元になる精子が持つ染色体によって決まります。

 

つまり、精子と卵子が受精した瞬間に赤ちゃんの性別は決まっているということです。

 

  • X染色体を持つ精子が受精したら女の子。
  • Y染色体を持つ精子が受精したら男の子。

ko
そして、女の子になるX染色体は酸性に強く、男の子になるY染色体は酸性に弱いという特徴があります。

 

そのため、膣内のPH値を酸性にする事によって、女の子になるX染色体の方が卵子までたどり着く確率が高くなるわけです。

 

ピンクゼリーで女の子が産み分けできるのは、このような理由です。

 

ピンクゼリーは通販できます。でも、類似品にはご注意を

ピンクゼリー

ネットで調べると、ピンクゼリーは通販できないと買いているサイトが多くヒットしますが、実は通販できます。

 

ただし、産み分けゼリーとして販売されている商品の中で正規品の「ピンクゼリー」は1つしかありません。

 

「ピンクゼリー」という商品名は、ジュンビー株式会社の登録商標なので、ジュンビー株式会社以外が製造販売しているのは類似商品ということです。

 

また、「産み分けゼリー」の中で、「管理医療機器」の認証を獲得している商品はジュンビー株式会社のピンクゼリーだけなのです。

 

「管理医療機器」の認証を得ていない商品は「雑貨」扱いで、本来産み分け目的で使用する事が許可されていません。

 

→ピンクゼリーの正規品が購入できるのはこちら

 

さて、ここから先は、わたしたち夫婦が産み分けを実行するために調べた事について書いていきたいと思います。

 

産み分けゼリーの色々な問題点

私たち夫婦はもともと女の子の産み分けのために産み分けゼリーを通販したいと思って色々調べました。

 

でも調べていくうちに、産み分けゼリーの商品のいくつかには色々な問題点あることに気がついたのです。

 

保険適用外のため金額が高い
シリンダー(注射器)を膣内に入れるのに抵抗がある
同じシリンダーを何度も使いまわすため衛生面が心配
毎回温めてから使用しなければいけないので手間がかかる
管理医療機器として認証を獲得していないと心配

 

他にもっといい方法が無いか、実際に産み分けした方のブログなどを読んで、
口コミで評判が良かった産み分けゼリーとピンクゼリーを徹底的に比較しました。

 

ピンクゼリーを選んだ理由

産み分けゼリーとピンクゼリーを徹底的に比較した結果、
私たち夫婦が選んだのは、このジュンビー株式会社の「ピンクゼリー」ですした。
ピンクゼリー

 

 【ピンクゼリーのいいところ】

  1. 金額も安く済むし国産で安心
  2. 膣内に挿入する容器も注射器と違って丸みをおびていて痛くなさそう
  3. 1回使い切りタイプなので衛生面でも安心
  4. あらかじめ1回分のゼリーが入ったものを使うので使用も楽ちん
  5. 容器も日本製で特許製品
  6. 産婦人科と共同開発なので信頼度抜群
  7. 管理医療機器認証商品

わたしたちの心に引っかかっていた問題点がすべて解消された商品でした。

 

ピンクゼリーはこんな商品です

 

ピンクゼリー、産み分けゼリーの徹底比較表

実際にどう違うのか、通販できるピンクゼリー、産み分けゼリーを比較して表にまとめましたので、ぜひお役立て下さい。

 

産み分けゼリーをPH値で比較してみると・・・

説明が重複してしまいますが、産み分けゼリーは膣内のPH値を調節することで男女の産み分けを行います。
ピンクゼリーなど女の子の産み分けのためには膣内を酸性にする必要があります。

 

産み分けゼリー自体のPH値はかなり重要な部分になるはずです。
そこで、ピンクゼリー、産み分けゼリーのPH値を測定してみましたら驚くべき事実が発覚しました。
ピンクゼリー、ベイビーサポート、ハローベビーガールのPH値
ちなみに、
PH値3未満は酸性。
PH値3〜6未満は弱酸性。
PH値6〜8は中性。
PH値8〜11は弱アルカリ性。
PH値11〜はアルカリ性。
となります。

 

PH値を測定する試験紙で測定したところ。

 

ピンクゼリーはPH値2ぐらいで酸性。
ベイビーサポートとハローベビーはPH6〜7ぐらいで中性でした。

 

そもそも中性のゼリーを入れて、膣内が酸性になるのでしょうか・・・

 

以下のように色々と比較してみましたが、この時点で選択肢はピンクゼリーしか無いような気がします。

 

※【比較表1】表は横にスクロールできます

 

商品名

ピンクゼリー

ベイビーサポート

ハローベビー

 

ピンクゼリー

ベイビーサポート

ハローベビー

購入方法 単品 2セット 3セット 単品 2セット 3セット 単品 2セット 3セット
金額(税込) 15984円 28728円 41472円 14904円 23846円 31298円 13824円 24883円 35251円
送料 648円

無料

650円

無料

600円

無料

内容量 1.7ml

×10回

1.7ml

×20回

1.7ml

×30回

4.5ml

×7回

4.5ml

×14回

4.5ml

×21回

1.6ml

×7回

1.6ml

×14回

1.6ml

×21回

1回分の金額 1598円 1436円 1382円 2222円 1703円 1490円 2060円 1777円 1679円
支払い方法

クレジットカード、代引き

銀行振込、代引き、クレジットカード、NPコンビニ支払い

銀行振込、代引き、クレジットカード

代引き手数料 324円

無料

324円

無料

324円

無料

通販サイト

ピンクゼリー通販サイト

ベイビーサポート通販サイト

ハローベビー通販サイト

 

※【比較表2】表は横にスクロールできます

商品名

ピンクゼリー

ベイビーサポート

ハローベビー

商品区分

管理医療機器

雑貨

雑貨

容器

使い切りタイプ【特許製品】

使い切りタイプ

使い切りタイプ

ゼリー製造国

日本製

日本製

日本製

容器製造国

日本製

日本製

不明

特典

なし

葉酸サプリ付き(2個セット→1袋、3個セット→2袋)

 

おめでたキャッシュバックキャンペーン(ピンクゼリーが余ったら1箱10,000円で買い取ってもらえる)

なし

おめでた返金キャンペーン(ベイビーサポートが余ったら、1本1000円で買い取ってもらえる)

なし

サプリメント(デリケートクリーン)付き
通販サイト

ピンクゼリー通販サイト

ベイビーサポート通販サイト

ハローベビー通販サイト

比較結果のまとめ

【金額】

1.1セットあたりの購入金額が一番高くなるのは「ピンクゼリー」です。でも、「ベイビーサポート」と「ハローベビー」は1セット7回分入りなのに対し、「ピンクゼリー」は10回分入りなので、1回当たりの金額で考えるとピンクゼリーが一番安くなります。

 

2.支払い総額が一番安いのは「ハローベビー」の単品購入ですが、でも、1回当たりの金額で考えると割高です。また、単品購入の場合、送料もかかってしまうので勿体ないと考えてしまいます。

 

3.1回あたりの金額が一番安くなるのは、「ピンクゼリー」の3セットまとめ購入。
さらにピンクゼリーは3セットで購入するとジュンビー葉酸サプリが2袋付いてきます。
葉酸サプリは、妊娠の1ヶ月前から妊娠3ヶ月目までの摂取が推奨(母子手帳にも書いています)されているので、元気な赤ちゃんのために必須です!
葉酸サプリがついてくるのはかなりお得だと感じました。

 

4.ピンクゼリーは2セットまとめ購入でも、「ベイビーサポート」「ハローベビー」の3セットまとめ購入よりも1回あたりの金額が安くなります。
さらに、ピンクゼリー2セットで購入するとジュンビー葉酸サプリが1袋ついてくるのでお得です。

 

※今、ピンクゼリーをまとめ買いすると、余ってしまった時に1箱10,000円で買い取ってもらえる「おめでたキャッシュバックキャンペーン」が適用されるので、「1箱まるまる余らせてしまって勿体無い…」という心配はいりません。

 

ピンクゼリーがお得なセット購入できるのはコチラ

【安全性】

1.どの商品もゼリーは日本製ですので、その点は安心できます。
販売サイト内で、安全性に関する説明もしっかりとされています。

 

2.どの商品も1回使い切りタイプとなりますので、衛生面の心配はありません。
ただし、特許製品である容器を使用しているのは「ピンクゼリー」だけです。

 

3.「ピンクゼリー」は管理医療機器の認証を取得してます。「ベイビーサポート」と「ハローベビー」は管理医療機器の認証を得ていないので雑貨扱いとなります。

 

以上から、一番安全性が高いのはピンクゼリーだと考えました。

【使いやすさ】

1.どの商品も予めゼリーの入った容器のキャップを外して、そのまま使用できますので手間がかからず便利です。

 

2.「ハローベビー」はゼリーの粘度が低くプッシュする前からゼリーが垂れてくることがあるので気をつけないといけません。

 

3.「ベイビーサポート」はゼリーの量が多すぎて、少し違和感を感じやすいです。

 

4.「ピンクゼリー」はゼリーの量も粘度もちょうど良い感じでとても使いやすいです。

 

上記のように、「金額」「安全性」「使いやすさ」で比較して、わたしたち夫婦は「ピンクゼリー」を選びました。

 

ジュンビーピンクゼリーの使用感を動画で紹介

ジュンビーのピンクゼリーは、こんなに簡単に使えます。

 

キャップを外して、シリンジを押すだけで、結構勢いよく飛び出すので、確実にゼリーを浸透させられます。

 

粘度もちょうど良い感じで、簡単に垂れてきたりはしませんし、普通の潤滑ゼリーとしても使用できます。

 

 

ピンクゼリーの購入はこちらから(公式通販サイト)

 

わたしたち夫婦が産み分けに挑戦した経緯

ピンクゼリー|女の子が欲しい夫婦のための産み分けゼリー徹底比較!

最初にもお話ししましたが、上の2人の子供たちが男の子だったので、
「3人目は女の子がいいね」
と考えたのがきっかけでした。

 

ただ、絶対に女の子でなければ駄目という考えでもなく、
あくまで女の子のできる確率を上げられれば良いなというぐらいの思いでした。

 

実際に産み分けに挑戦しようと思ってからはピンクゼリーが候補にあがりました。

 

「ピンクゼリー」で検索して1番に出てくるサイトで、
実際に産婦人科でも処方されているピンクゼリーが通販されていましたが、
こちらの商品には色々な点で不安がありました。

 

特に私が嫌だと思ったことが、
ピンクゼリーは湯煎したり注射器で吸い上げたり、とっても面倒な事と、
注射器を膣内に挿入して使用する事でした。

 

やっぱり膣内に注射器入れるって嫌じゃないですか。

 

そこでインターネットで色々と調べていたときに
産み分けブログの口コミで見つけたのがジュンビー株式会社の「ピンクゼリー」「ベイビーサポート」「ハローベビー」でした。

 

ピンクゼリー|女の子が欲しい夫婦のための産み分けゼリー徹底比較!

 

↑こんな風に柔らかい感じなので膣内に挿入するのも怖くないし、
キャップを引き抜くだけで使えるのも便利だと思いました。

 

色々と調べて比較検討した結果選んだのがジュンビー株式会社の「ピンクゼリー」。

 

価格も1セット10本で15984円。
セットで買うと更に安くなるのでお得です!(3セットまとめ買いすると1セット当たり13824円)

 

※2セット以上まとめ買いすると、葉酸サプリが付いてくるのでさらにお得です!(まとめ買いして余ってしまった場合も、1箱10,000円で買い取ってもらえるので安心!)

 

ピンクゼリーの購入はこちらから(公式通販サイト)

 

ピンクゼリーに副作用はありません。

いくら女の子が欲しいからといって、お腹の赤ちゃんに影響が出るような事はしたくありませんよね。

 

ピンクゼリーや産み分けゼリーについても、

 

「赤ちゃんに障害が残ったりしないだろうか・・・」

 

と、心配される方は多いです。

 

でも、ご安心ください。

 

ピンクゼリーは女の子が欲しいご夫婦に安心して利用してもらうために、

 

高機能設備で衛生・品質管理され、一般的には医療業界向け製品の衛生環境かで生産されています。

 

 

さらに、ピンクゼリーはゼリー、容器、袋、箱すべてが日本製。

 

何よりも、厚生労働省が指定した大三機関の審査で承認を受けた管理医療機器認証商品なので安心です!

 

より良い赤ちゃんの環境作りには葉酸サプリが必須

数年前から、厚生労働省が葉酸サプリの摂取を推奨している事はご存知でしょうか。
これは、妊娠希望者と妊娠中、授乳中の女性に向けたものです。

 

一日に必要な葉酸400μg(0.4mg)を摂取することによって、以下のような効果が期待できるとされています。

  • 妊娠初期の先天異常(無脳症や二分脊椎など)のリスクの軽減。
  • 妊娠中の赤ちゃんの栄養不足を予防。
  • 妊娠中の妊婦の貧血を軽減、鉄分不足による「氷食症」や「むずむず脚症候群」の予防。
  • 授乳期の赤ちゃんの発達障害のリスクの軽減。

色々な葉酸サプリがありますが、わたしたち夫婦が選んで飲んでいたのは「ジュンビー葉酸サプリ」です。
ピンクゼリー|女の子が欲しい夫婦のための産み分けゼリー徹底比較!
ジュンビー葉酸サプリ公式通販サイト

 

価格、品質などを比較して選びました。

 

また男性にとっても、葉酸サプリの摂取は健全な精子のために効果的だといわれています。

葉酸摂取量が多い方が、精子の染色体異常が少なくなるという研究データがあります。
※アメリカ、カリフォルニア大学バークレー校パブリックヘルスのブレンダ・エスケナジ ( Brenda Eskenazi ) 氏らの研究チーム発表。

また、夫婦揃って葉酸サプリを飲む事によって、男性にとっておも妊娠、出産を夫婦2人の問題として捉える事ができるようになり、それが女性の心の支えになります。

 

女の子が欲しいご夫婦には、ピンクゼリーの使用と合わせて葉酸サプリをおすすめします。
(ピンクゼリーを2セット以上まとめ買いすると、ジュンビー葉酸サプリが付いてきます。)

 

ピンクゼリーの購入はこちらから(公式通販サイト)

 

女の子ができる確率アップのコツ

女の子ができる確率アップのためには、
女性は感じすぎず、射精は浅めにという事です。

 

夫に協力してもらい、通常の性交ではなく私は夫の物を愛撫して、
そろそろ射精かなと感じたら産み分けゼリーを膣内に入れます。

 

いよいよ射精しそうになったら、
膣内に浅めに挿入をして射精をします。

 

また、精子の数が増えると男の子が生まれるY精子の比率が高くなってしまいます。
そのため、精液をあまり溜め込まないように少なくとも1週間に1回以上は射精することが望ましいです。

 

これで確率的には7割が女の子にはなります。

 

私の妊娠し、子供の性別が女の子とわかったときは本当に嬉しかったです♪

 

排卵日のチェックも重要

産み分けするときには排卵日のチェックも重要です。

 

特に女の子の産み分けのためには、排卵日の2〜3日前に性交を行う必要があります。

 

できるだけピンクゼリーを無駄にはしたくないので、
私はスマホのツールで排卵日チェックして仲良ししていました\(//∇//)\

 

「ルナルナLITE」は無料で排卵日チェックできるのでとっても便利です。

アンドロイド版はこちら

iPhone版はこちら

 

排卵日の2〜3日前に性交を行った後は、最低でも1週間はコンドームなどを使用して避妊します。
排卵が近くなると、膣の酸性度が弱まり男の子が生まれやすくなってしまいますので、排卵日の2〜3日前以降の性交で妊娠する可能性をなくすためです。

 

女の子ができる確率アップのまとめ

  • 射精は浅めに
  • 女性が感じすぎないように性交はあっさりと
  • 1週間に1回以上は射精して精液を薄くする
  • 排卵日の2〜3日前に性交を行う
  • 成功後は避妊をする
  • ベイビーサポートを使う

産み分けしない方が良い人

不妊治療中の方

不妊治療中の方は、産み分けをしようとすると妊娠する確率がさらに下がってしまうので妊娠をするために最善を尽くした方が良いです。

 

高齢の方

高齢の方になると、女性、男性ともに妊娠率が下がってしまいますので、産み分けをすることで更に妊娠しづらくなってしまいます。

 

初めての妊娠の方

はじめての妊娠の方は、なかなか妊娠できなかった場合に何が原因なのかが突き止めにくくなってしまうので産み分けを実践するのはやめた方が良いでしょう。

 

ピンクゼリーや女の子の産み分けについては、ご理解頂けましたでしょうか?
このページでご紹介したピンクゼリーはこちらから購入できます!

 

 

 

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